
高3対象高大連携特別実習「バイオテクノロジー入門」 高3対象高大連携特別実習「バイオテクノロジー入門」
7月19日(月)に高等科3年生の理系生物選択者対象で、


7月19日(月)に高等科3年生の理系生物選択者対象で、
中1は、学年を半分に分けて遠足を実施しました。学校からバスで河口湖近くにある「森と湖の楽園」へ行きました。中1にとって校外学習は初めて、しかも団体行動も初めてでしたが、班で楽しく宝探しゲームを行うことができました。校内ではクラス単位で活動することがほとんどですが、この遠足では、これまで話したことのなかった人との交流を図り、他クラスと混合編成の班にしました。園内地図を手に、協力して謎を解いたり、宝箱を探したりしていく中で、皆次第に打ち解けていく様子が窺えました。これからさまざまな団体行動を行っていく上での大きな一歩になったと思います。
班で協力、宝探し
謎解きに夢中
あっ!みつけた!
7月13日、中3生徒、倫理の「アジア」研究グループの有志8名が早稲田にある国際協力NGO「シャプラニール=市民による海外協力の会」を訪ねました。
シャプラニール菅野冴花さんのお話
サリーの着付け開始
サリーの着付け
使用済み切手仕分け作業
中3では総合の時間に、秋に実施予定の修学旅行の中で行う「青森県『深』探究 教育旅行プログラム」について調べ学習を行いました。
生徒たちは、以下の4つのテーマ
・弘前ねぷたから地域における祭りの価値を考える
・りんご産業全体の可能性や未来を考える
・観光地を盛り上げる「まちそだて」活動から地域活性化について考える
・現代の伝統工芸ビジネスの可能性を考える
から希望のテーマを1つ選び、グループごとに各見学地を訪れ、探究プログラムに参加していきます。
生活委員会では、6月14日~19日の期間で「Good Manners週間」を実施しました。
週間初日、生活委員長による放送がありました。
「暗い話題も多い世の中ですが、挨拶や身だしなみやなどマナーを意識することで、明るく活気あふれる学院生活を送りましょう。特にマスクの着用や手洗いが正しく行えているかどうかは、感染対策の基本です。この機会にぜひ見直していきましょう。」
教室内や廊下に、ポスターや日めくりカレンダーを掲示し、感染対策をはじめ、マナーを意識することを呼びかけました。
JBBY(日本国際児童図書評議会)のご協力を賜り、校内で「世界の子どもの本展」を現在開催しています。展示準備には生徒有志が参加し、国際色豊かな装飾を施しました。60か国、51言語、約200冊の本を通して、放課後に学校から世界を旅する時間を楽しんでいます。
中間試験最終日、防災訓練を行いました。
大地震が起きたことを想定し、机の下にもぐり、防災頭巾をかぶりました。
また、生徒役・保護者役に分かれて引き取り訓練を 実施しました。